2018年7月13日 (金)

久々の更新

今日はメビウスを更新しました。もう、前回何を描いたのか忘れてしまっているような状況です。こんな私ですが、サイトを見てくださったら嬉しいです…。

ルーブの放送もちゃんと見ました。今までにない作風でこれからどうなっていくのか楽しみではありますが、やはり防衛隊ありきのウルトラマンが見たい…。

2018年7月 3日 (火)

楽しみ~!そして落ち込み…

今日からシンデレラガールズ劇場の三期が放送開始で嬉しくて楽しみでたまりません! …って、これを書いている時点ではもう放送は終わってしまっていますが…。いつも、この時間帯は他の家族にテレビを占領されてしまっているので、録画で見ているんですよ…。

楽しみといえばもうひとつ、今週土曜からついに、ウルトラマンルーブが放送開始ですねー。どんな作品になるのか楽しみであります。

そして、ちょっと悲しいことといえば、ウルトラ怪獣散歩が今年いっぱいで終わってしまうこと…。中断期間があってもいいから続けて欲しいです! U-NEXTの配信で見ていますが、いつも楽しく見ています! 終わっちゃうなんて悲しいです! どうかこの声が公式サイドに届きますように…。

2018年7月 2日 (月)

久々に更新

久々にマックスのエリーを描きました。最近になって、アマゾンプライムでは戦隊に続いてウルトラシリーズまで有料化するなんて…もう、ブルーレイ買うお金もないし、どうしようかな…。

今、今月中に配信が終わってしまうので「タンブリング」を見ているのですが、カブトの山本さんとキバの瀬戸さんが共演されているのでライダーファンは必見ですよー! なんて、今さら感ありありですが…。

2018年6月30日 (土)

落ち込んじゃう…

今週は忙しいことが続いてしまい、せっかく下書きを描き上げたのにまーだ清書もできていません…。申し訳ないです、今日か日曜には更新できるように頑張ります。

タロウのブルーレイBOXが出たと思ったら、やっぱり次はレオのBOXが出るんですねー。お金がないからパワード以外のブルーレイは手が出せていませんが…いつかは全部揃えたいっ!! ところで、Aでは特典にウルトラリングが付いていましたが、なぜタロウのBOXにはバッジが付いていないんですか? タロウブレスレット付けろとは言いませんから、Aで変身アイテムの特典を付けたのだから、タロウでもやって欲しかったですよ…。で、当然レオでもレオリングは特典に付かず…。やっぱりかという感じです。まぁ、ウルトラリングとレオリングはちゃんとガシャポンのダイキャストキーチェーンを持っていますが。それでもね、言いたくなるんですよ…私ってクレーマー体質なんですよね…。いつかはブルーレイが買えるように、お金をためてor値崩れするのを待って(無理かもだけど)手に入れたいです。

そして、タイトルの落ち込んだことというのは…今日の爆報THEフライデーでゴーゴーファイブが取り上げられたのに見逃したこと!! ゴーゴーファイブは、ゴーバスターズとどちらにしようか迷うほど戦隊の中で一番好きなのに…。来年は二十周年なので、ブルーレイ化とかイベントとか待ってます。これは切実に…。

2018年6月23日 (土)

お返事。

さっき記事を書いたばかりですが、本日三回目の投稿です。k様、本当にありがとうございました。

メッセージありがとうございました。ご心配をおかけして申し訳ありません。仕事は大変でしたが、何事もなく終わって無事に家に帰ることもできてひと安心でした。明日も仕事がありますので今夜は早く寝ようと思います。前々回の記事で「明日」と書いていましたが、それは夜明け前の深夜に書いたものなので、金曜日の夜に書いたものとして読んでください…。

しばらく荒れていたことがあったのに親切にしていただいて、何とお礼をしたらいいのか言葉に迷いますが、本当にありがとうございました。

私の意見ですが…

本日二回目の記事です。エンタメニュースを見て思ったことがあるので書きたいと思います。

地方局で、過去のドラマを再放送していることに触れている記事がありましたが、過去の名作を次の世代に継承していくために再放送をすることが必要…みたいな書かれ方をされていることに違和感を感じました。

ガンダムや宇宙戦艦ヤマトは再放送で人気に火がついた…と書かれていましたが、それとこれとは別。アニメとドラマはまったく別の性質のものです。それも、例に出されていたアニメはいずれもSFもので、記事で触れられていた「探偵物語」や「あぶない刑事」は現代劇です。いくらなんでも比べる対象が間違っていると思うのですが…。

時代背景や世相的なものは時とともに変わっていくものなので、過去の作品が必ずしも今の新しい世代に受け入れられるとは思えません。「あぶない刑事」なんかは新作が定期的に製作されていたのでリアルタイム以外の世代にも認知度がありますが、制作された時代に合わせて内容も現代寄りになっているので受け入れられたのだと思います。

それに、過去のドラマはみんな良作で今のドラマはみんな駄作…みたいな書き方は間違っていると思います。昔のドラマにだって駄作はあるし、いかんせん古さは否めません。私も、「ガードマン」を見ていて、途中で見るのがつらくなってやめたことがあります。駄作だとは言いませんが、脚本にツッコミ所が多すぎたり、展開のマンネリがあまりにひどかったので…。あと、明智小五郎のシリーズが…。理由は同じくマンネリです。あと、性描写がいかにも視聴者をチャンネルを変えさせまいとしている制作側の魂胆が見え見えなので。

昔の作品を再放送して欲しいと望んでいるのは、案の定中年以降の世代しかいませんし、昔のほうが良かった、昔のドラマを再放送して欲しい、としつこく言っている中年たちははたから見てうっとおしいです。私は誰に勧められなくとも、自分から興味を持って過去の作品に触れました。私が生まれたのは「太陽にほえろ!」が終わって石原さんが亡くなったあとですし、当然「玉ねぎ」が放送された頃は生まれてもいませんでした。

もっと言うと、昔から私は変わった子供だったので、当時の流行りものに流されたりせず自分で自分の好きなものを探しに行く子供でした。小学六年生のころに好きだったアニメは「serial experiments lain」です。チャンネルNECOで深夜に放送していたものを録画して見ていました。番組表に書いてあったタイトルを興味本位で録画して見たらなんとなくハマってしまったという感じでした。でも、内容を全然理解できていなくて、大人になって見直してみてようやくわかったという…。

ずらずら長いこと書いてしまいましたが、最後まで読んでいただいてありがとうございました。

病み上がりです

間が空いてしまい申し訳ありません、その間にも、拍手をいっぱい押していただいてありがとうございました。実は、先週の土曜日から体調が悪くて咳が止まらず、夜も咳が止まらなくて苦しくて眠ることが出来ず、父親に肺炎を心配されて病院でレントゲンを撮ってもらったら右の肺に小さい影が出来ていると言われ、一週間ほど休養していました。今もまだ咳は出ますが、何とか持ち直してきたので明日から仕事に出ます。

休んでいる間にタブレットで東映特撮ファンクラブやU-NEXTを見ていまして、おかげで「バトルフィーバーJ」と平成版の「サイボーグ009」を完走できました。U-NEXTは配信期限がすぐ終わってしまって、「職員室」と「わたしってブスだったの?」を見ることができなくて心残り。また配信して欲しいです。そういえばこの前「ブラザー☆ビート」を完走したのですが、長男役にガオシルバーの玉山さん、速水さんの同僚役にカブトの水嶋さん、国仲さんの弟役にガイの石黒さんと、特撮好きなら思わずニヤけてしまう面々が揃っていたのが嬉しかったです。最近配信が始まった「一礼して、キス」でも、大和役の中尾さん、ヒロム役の鈴木さん、圭一郎役の結木さんとレッド役が勢ぞろいしている何とも贅沢なキャスティングで、今から見るのを楽しみにしています。ただ、SHO-COMI系の少女漫画はちょっと苦手なので、私でも見られる内容なのかな…とは思っていますが…。

2018年6月13日 (水)

マックスを更新

また久々に更新しました。愚痴ばかりブログに書いているようでは、サイトの雰囲気が悪くなるばかりですよね…。

仕事が忙しかったりして心が荒んでいましたが、今後も発言には気を付けます。

2018年6月 9日 (土)

嫌いな漫画

忙しいこともあって更新が全然できていなくて申し訳ありません…。

そしてまた今回は愚痴っぽい内容です。

以前はプロフページでも書いていましたが、私は「シティーハンター」が大っ嫌いです。理由は、ファンのマナーが悪いから…。それによく考えてみたら、作者の描く女は松本零士と一緒で、みんな同じ顔をしている。

「逃げ恥」が流行ったらコラボさせたり、パンダの名前が「香香」に決まると大喜びでブスのヒロインにパンダのコスチームを着させたり、何でもかんでも、シティーハンターと紐付けたがり、主人公とブスヒロインのエロパロが大好きで、エロパロ小説にR-18の注意書きもしない。ブスブス連発していますが、私は槇村香はブスだと思っています。それなのに、なぜか二次創作ではなぜか美化したような見た目で萌えキャラみたいに描かれていて不快です。

名前は伏せておきますが、去年ぐらいに女子大生だという女ユーザーのシティーハンター信者が「ウルトラマンオーブ」をきっかけにウルトラシリーズのにわかファンをやり出して、かなり不快でした。もう一年以上そいつのTwitterは見ていませんが、そいつだけにはウルトラシリーズのファンをやってもらいたくありません。なので、去年サークル参加したコミケで、シティーハンターの枠で参加したそいつが私の本を買いに来ませんように…と祈っていましたが、買いに来なくてひと安心しました。そいつのムカつくところは、東京に住んでいるからと言って、「イベントは近場で行けるし嬉しいな~♪」みたいなことをツイートしていたのが最も不快でした。都内近郊以外に住んでいる人たちへの当てつけにしか思えないので。それも、自分の家ではなくて、親の金で東京で暮らしているだけなのに、東京で暮らしていることを自慢するなんて最悪です。それに加えて、「今年は円谷プロに貢ぐぞー!」ということをツイートしていて、貧乏人への当てつけに聞こえて余計に腹が立つばかりです。そいつがまだにわかファンをやっているのかどうかは知りませんが、せめてグレートやパワードとかのコアな路線に首を突っ込むのだけはやめて欲しいです。突き詰めて言うと、シティーハンターのファンとは関わりあいたくないので…。

以前、奇面組と並行する形で読んでいたことがありましたが、嫌いになった理由は、エロパロが大好きな下品な人が多いからということです。しかも、18禁の小説に注意書きやワンクッションもしないで…。苦手な人のことを考えてもらいたいです。

もう一つ。5月27日放送のルパパトでシティーハンターを思わせる場面があったからといって信者は大騒ぎしないで欲しい。これだからシティーハンター信者は嫌いなの!

長々とくだらないことを書いてしまいまして、不快になられましたらお詫びいたします。

2018年5月17日 (木)

本当に久々です

ひと月以上ぶりに更新しました。今回はエミちゃんです。それにしても、批判記事を書いたまま放置してしまって後味悪くて申し訳ありません…。

今後も更新は安定しないかもしれませんが、お暇なときに来ていただければ幸いです。

«解せないね…